月が宇宙船である理由

月ってもしかしたら宇宙船なんじゃね?って思ったこと、人生で一回はありますよね?
ないですか?まあないならこれは驚愕で強烈な内容になると思います。覚悟してください!

※注意※
今回の文章は一部(というか大部分)が、僕の妄想ですので秘密結社の方々、
僕は何も知らないので連れ去らないでください

月の中は空洞


~科学的根拠

・地球と月の位置関係上、重力的に月が軽すぎる。空洞じゃないと説明がつかない。

・月から帰還するとき小型飛行機を廃棄したとき、 小型飛行機が月に衝突して生じた振動は、
 鐘をたたいた時のような振動が起きた。


僕は月の中に宇宙人がいるとは思っていません!空洞です
僕は月の中は昔、ほかの星からやってきた宇宙人の宇宙船だと思っているので、今はもぬけの殻です。はい。

ただ、今宇宙船内部に入ったら昔宇宙人が使っていた名残はあるのかなぁと、妄想しています。

月の表面は固すぎる


科学的根拠

・宇宙飛行士がドリルで穴をあけようとしても開けられなかった。
 地表を分析した結果、宇宙船を作るときに使うチタンで月は囲まれていることが分かった。


ほらね!と、どや顔をしてしまいたくなるほど決定的です。
このかたい殻の奥にどんなものが眠っているのか、見ることができるなら僕は最高の人生だったといえるだろう。

僕も、人類も、宇宙について知りませんが、衛星の表面がチタンになることなんてあるのでしょうか!否、ないッ!

いつも同じ向き


科学的根拠

・月の形を観測してください


実はいつも同じ向きを向いているんですよ!?すごいですよね。
これは月が僕たちに背中を隠しているのとしか思えないですよね。
エンジンでもついているのでしょうか。

ついてないでしょうね、まあこれに関してはナンかしら科学的に証明できそうですよね

世界共通類似物語

この自論は僕の最高傑作と名高い説です。というのも少し辻褄があっているのが面白いところ。

それは月からお迎えが来るという物語が形は違えど世界中にあることです。

ソースは忘れましたが確かyoutuberのナオキマンさんが紹介していた中で、(違うかも)
キリスト教かどこかの言い伝えで、世界が終わるとき黒いキューブが空から助けに来るという話があるんです。
また、日本にも同じような言い伝えがあります。それは…

竹取物語

月から来た者たちがかぐや姫を迎えに来るというお話。これってキリストの話と似てますよね…
ほかにも各国で同じような話があるような気がします。はい。
これって偶然ですか?否!偶然ではない!これは月に乗ってきた月人が、世界中の人にお話と称して語っているのではないでしょうか…

まとめ

ということで皆さんの頭が空洞説で満タンになったところで、終わりたいと思います。
この手の都市伝説は想像が掻き立てられますよね。
最後に、月に乗っていたのは火星人です。


さらなる謎が増えたところで終わりますね~さいなら~

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